

平成31年3月21日(木)の午後より、3名の入居者様と一緒に五平餅を食べに行きました。五平餅の大きさに「大きいね~。」と驚きの声が聞かれましたが、きれいに全部食べていました。お1人の方はみたらし団子を食べられ、その後、花などの植物を見に行き、久々の外出にて気分転換を図られており、入居者様1人ひとりが楽しむことができる時間でした。

入居者様の笑顔を引き出すことにもつながるので、今後も願いや希望を叶えるために外出の機会を提供していきたいです。 (岡本介護員)
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tel.0565-65-1080(GH)


平成31年3月21日(木)の午後より、3名の入居者様と一緒に五平餅を食べに行きました。五平餅の大きさに「大きいね~。」と驚きの声が聞かれましたが、きれいに全部食べていました。お1人の方はみたらし団子を食べられ、その後、花などの植物を見に行き、久々の外出にて気分転換を図られており、入居者様1人ひとりが楽しむことができる時間でした。

入居者様の笑顔を引き出すことにもつながるので、今後も願いや希望を叶えるために外出の機会を提供していきたいです。 (岡本介護員)


2月28日(木)、地元自治区の小原西ふれあいサロンを当施設で開催、地元の方14名にご参加いただきました。 小原福祉ビレッジや当施設のことを知っていただくため、3施設で作成した動画を観ていただいたり、生活相談員から施設のサービスについてなどを説明いたしました。その後施設内を見学していただき、施設をより身近に感じていただけたと思います。
リエゾSW 枡岡
平成31年2月22日(金)に入居者様と一緒に生まれ育った笹戸町へ外出しました。 
以前から「笹戸へ帰りたいです、丸屋へ行きたいです」と話をされていた入居者様の要望に応えてあげることは出来ないか?と思い一度、笹戸へ帰れないかとご家族様に相談したところ「いいですよ、お母さんが生まれ育った家にも連れて行ってあげたい」と快諾していただけたため、外出の計画を立て笹戸へ行くことが出来ました。
笹戸へ向かう車内では「どこに行くの?」との質問に「笹戸町の丸屋商店へ向かっていますよ」と言うと「うれしいな~、ありがとう」と笑顔で話してくれました。
丸屋商店へ到着すると娘様ご夫婦が「おかあさん、おかえり」と玄関で温かく迎えてくれました。
限られた時間の中でしたが、生まれ育った場所でご家族様と一緒に過ごす時間がもて、楽しく談笑される姿、沢山の笑顔を見ることができ、改めて家族の絆は素晴らしいなと感動しました。また、入居者様から「連れてきてもらってありがとうね」との言葉をいただき、とても嬉しく思いました。
貴重な時間をつくっていただきご家族様、ありがとうございました。
さくらヶ丘 介護員 城戸勇揮